【運用状況】2017年10月の資産運用データ公開|今月からいろいろ公開していきます

当サイトのサブタイトル「資産運用でアーリーリタイアを目指す普通のサラリーマンの投資記録」を忠実に守り、今月から資産運用についていろいろ公開していくことにしました。

いろいろ、と言っても、挑戦している投資や資産運用について、運用状況や実績をそのまま公開して、いつになるのかわからないアーリーリタイアへの道のりを記録していこう、というわけです。暖かい目で見守ってやってください。

それではさっそく行きます!

 

1銘柄だけの日本株式

現在、保有している株式はモルフォのみで、資産評価額は473,500円です。若干の含み益です。

モルフォは数年前から保有していたソフトウェアの会社なのですが、人工知能、ディープラーニングなどに強く、自動運転の核となる画像認識技術において、世界的にもトップレベルの会社です。

ずっと400株~600株ほど持っていたのですが、春先に仮想通貨に投資するため現金化し、今買い戻したのは100株のみの状況です。

はっきり言ってまだまだ過小評価なので、頃合いを見てどんどん買い足していきたいと思います。

モルフォについては、今後記事にも書いていきたいですね。

 

グロース投資の外国株式

外国株式の保有状況は以下の通りです。

ネットフリックス、エヌビディア、テスラに投資しています。

すべて米国株式ですが、米国株式市場はもはや10年近く右肩上がりを続けている恐ろしい市場です。私が投資している3社はもっか成長中の会社で、今後の伸びが非常に楽しみです。

現在、テスラが約2万円の含み損、エヌビディアが約7万円の含み益ですね。

 

 

仮想通貨はビットコインの強さに助けられる

仮想通貨の資産評価額は以下の通りとなっています。

納税資金確保のために、若干現金化しましたが、ビットコインの価値上昇で日本円評価額は良い感じの状況を保っています。

ちなみに、エンバーコインは0.00000001BTCでお遊びで指値を入れていたのを忘れてて、まさかの1BTC購入。売るに売れず残っています(泣)

私は2か月前くらいまでアルトコイン大好きおじさんだったのですが、今はビットコイン大好きおじさんになっていて、すでに保有仮想通貨の6割がビットコイン、2割がイーサリアム、2割がその他という感じです。

正直、ビットコインとイーサリアムを持ったまま放ったらかしておきたい気持ちですね今は。

 

今までの仮想通貨ポートフォリオを見たい方はこちら

2017年5月~の仮想通貨ポートフォリオ記事一覧

一時期は60BTCあったのに、今は約15BTC…あの時すべてビットコインにトレードしてホールドしておけば…という気持ちを捨てきれずにいますが、そんなのは後の祭りです。

「ビットコインを減らさないように」が今のテーマです。(なお、テーマはころころ変わります)

先日、ビットコインゴールドという新たな通貨が誕生しましたが、11月はまたまたビットコインの分裂問題が再燃しそうです。情報に追いついていくのがやっとです(もはや追い付いていない)。

 

仮想通貨をこれから始めてみよう、という方は以下の記事をどうぞ。まずは口座開設から!

仮想通貨の国内取引所を徹底比較してみました。|取扱い通貨、手数料、セキュリティの比較

 

 

今月のネタ画像

今月の仮想通貨運用推移です。

イーサデルタのせいでむちゃくちゃです(笑)

 

まとめ 10月の運用資産は約1158万円に

現在の資産状況をまとめると、こんな感じです。

はっきり言って、アーリーリタイアには程遠いですね(笑)まあ、いつまで続くかわかりませんが、こうやって楽しみながら資産運用していきたいと思っています。

というわけで、11月も皆さん張り切って運用していきましょう。

資産運用でアーリーリタイアを目指しています。不労所得年間500万がとりあえずの目標です。日本株・外国株・仮想通貨・ロボットアドバイザー投資で運用中!

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1 個のコメント

  • 衝撃事実拡散

    【創価学会の魔の正体は、米国が仕掛けてるAI(人工知能)】

    創価を日本統治に利用してる組織がCIA(米国の極悪クソ諜報、スパイ)

    創価の活動家は、頻繁に病気や事故に遭うんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に米国のAlが軍事技術で災いを与えます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

    犯罪組織を特定して、拡散していく事でこの犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

    最近異常気象が目立ちますど、台風も地震も大雨も、米国がAlを使って、HAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです

    かゆみ、痛み、病気、自殺、殺人、事故、火災等、この世のほぼ全ての災いを、米国がAIを使って秘密裏に作り出してます

    AIを用したレジ不要のコンビニ。このコンビニは、人の動作、音声、商品棚の重さ等をAIが細かくチェックして、お客が商品を持って出ると、ケータイで自動精算されるので、レジが不要です

    このシステムからわかる事は、AIは多くの人の行動を1度に管理出来るし、多くの人の一挙手一投足を、見逃さずに監視出来るって事です

    このAIの技術を米国が悪用して、人工衛星を使い、地球上の全ての人を、24時間365日監視盗聴して、創価信者や悪さした人を病気にしたり、事故らせたりして災いを与えます

    こんなに大規模な犯罪なのに、あまり世間に浸透してないのは、AIが遠隔から各個人の生活スタイルを24時間体制で見て、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、私生活に便乗して、違和感を持たせずにヤります

    青森県三沢基地には、NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します

    この犯罪は、GPSを使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

    そもそもGPSは、米国防総省が軍事目的で開発したもので、管理運用も国防総省がしてます。台風や地震を作り出すHAARPも、米国防総省主導によるプロジェクト。地球上の全ての人を管理してるAlを使って諜報活動するNSA(スパイ、政府機関)も国防総省の管轄です

    ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)に至っては、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、AIが重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、Alが警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です

    行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、AIが被害者の周りの人に波動(周波数)を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

    咳をした時の周波数と同じ周波の波動を当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

    生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

    例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

    家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、AIが軍事技術を用いてヤってます

    ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

    CHAGE&ASKAのASKA氏が釈放されてすぐに、新潟県糸魚川市で大規模火災発生

    ASKA氏が、集団ストーカー本を発売する1日前に、通販会社のASK UL (アスクル)の倉庫が、1週間近くに渡って燃え続ける火災発生。創価の本尊を燃やすと、その家が火事になるんですけど、これらも全てAIが工作してやったもんです

    https://shinkamigo.wordpress.com

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